基本構成

使用するNIOS-IIはeタイプを使用。それ以外は時間制限有。

Nis II Procesoreタイプを使用
JTAG UART開発環境でUARTを使用するために追加
System ID Peripheral追加しないといけないらしい
On-Chip Memory(RAM or ROM)Processor用のRAM
PIO (Parallel I/O)MMIOポート

注意点

エラーはもちろんのこと、基本的にワーニングもすべて消さないと使用できない。

  • NIOS Processorの設定で、Reset VectorとException Vectorを適切に設定すること。
  • IRQは必ず接続しておかないと後で開発環境側でエラーが出る。

Eclipse側

コンパイルでエラったらとりあえずBPS Generateをしてみる。